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元旦の智花日記のことなど [黒川智花] [智花ウォッチング]

昨日は智花日記とマネ日記が更新されました。どちらも智ちゃんの和服姿(どちらも電卓刑事のものだと思います)の写真が掲載されました。

智花日記の方は、「皆様にとって今年も心豊かで、笑顔溢れる一年でありますように☆」となっていて、また「みなさんからの応援も励みになっています。いつもありがとうございます」と書かれてました。心がこもったメッセージですね(^_^)。今年も応援しますよ!

マネ日記の方は、「DOCTORS~最強の名医~新春スペシャル」のお知らせが書かれてましたが、その他「2018年も皆さんに嬉しい報告がたくさんできますようにチーム一丸となって頑張ります!」となっていました(^_^)。チーム黒川、頼もしいですね(^_^)。
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謹賀新年 [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさま、新年、明けましておめでとうございます。

本年も、黒川智花ちゃんとこのブログをよろしくお願い申し上げますm(_ _)m。

智ちゃんの今年初のドラマの放送日は1/4です。お見逃しなく!

★ドラマ:「DOCTORS〜最強の名医〜新春スペシャル」 1/4(木)21:00〜
テレビ朝日系 相原亜美役

研音Messageに智ちゃんのお正月Messageが掲載されました。写真と文字のコメントと動画のメッセージです。写真は和服です。美しいです。夏に京都で撮ったものでしょうか?コメントには今年の抱負として「忙しい時こそ心に余裕を持って行動できたら良いなぁ」と書かれてました。去年も智ちゃんが気にかけていたことですね。動画の方は、先日のクリスマス画像の時の赤い服を着ています。印象に残ったのは、「皆さんは、私にどういう役を演じて欲しいですか?」という内容の問いかけでした。私は、やはり切ないラブストーリーのヒロインかな?

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今年を振り返って2 [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、こんばんは〜♪

今年も、このブログを見ていただいた皆さん、ありがとうございました!

先ほど、智花日記が更新されました。「今年も残りわずか」という題でした。「お忙しくてお疲れの方もいらっしゃると思います。お正月は少しゆっくりできると良いですね。」と書かれてました。また、「今年はどんな一年でしたか?私は、きっと先に繋がる実りある年だったと思います。来年も頑張りますので、応援よろしくお願い致します。健康にお気をつけて、新年をお迎えくださいね」と書かれてました。智ちゃんが書くと、心がこもっていて心に沁みるなぁという気がします(^_^)。

写真は、街路樹にクリスマス(?)イルミネーションが施されたものの横に立つ智ちゃんでした。元気そうで、いい笑顔だと思いました。

マネ日記も更新されていました。「今年は、映画「ラストコップ」舞台「サクラパパオー」「」あなたのことはそれほど」と、その他にもいろんな作品に出演させていただきました。」と書かれていました。やはり、ドラマとしては連ドラ「あなそれ」への出演が大きかったんでしょうね。それから「今年も1年たくさんの応援をありがとうございました。」と書かれていました。このマネさんは、かなり律儀な感じの方ですね。もちろん、来年も智ちゃんを応援しますよ!!来年も智ちゃんのサポート、よろしくお願いいたします(^_^)。

2017年も終わりですね。毎年、この日になるとこの日が誕生日だったハナちゃん(智ちゃんの愛犬)を思い出しますね。ハナちゃんが天国に召されたのは、2013/5/19でした。次に、智ちゃん関係で、今年印象に残ったことを書いておきますね。

まず何と言っても、春のゴールデンウィーク前後で智ちゃんに会える機会が連続して、いわば追っかけ状態になってしまったことがありました。なんとか、イベントなどの連続についていくことができました(^_^)。智ちゃんにも気づいてもらえたし、智花ファンとしては嬉しい経験でした。それから、大きな役は少なかったですが、一年に渡って智ちゃんの出演作が切れ目なく続いたのが嬉しかったです。いくつかのドラマで智ちゃんの美しさを再認識しましたが、以下に引用する阿南敦子さんのツイートで、智ちゃんの魅力を再認識した気がしました。

そして
この方[黒ハート]
DOCTORSで
ナース仲間の
智ちゃんこと
黒川智花ちゃん[黒ハート]
私なんかの誕生日を
リサーチしてくれて
素敵なプレゼントまで
用意してくれてたー
嬉しかったーー!
顔も可愛いくて
性格もかわいいっていう!
奇跡の人!
撮影後、
お食事会にまで
連れてってもらって。
幸せ者です、私!

来年も智ちゃんの応援を続けたいと思います。智花ちゃんとこのブログを来年もよろしくお願いいたします。

私個人にとっては、今年は準備の年だった気がします。来年はいわば勝負の年で、お正月明けから夏ぐらいまで土日もあまりないぐらい多忙な年になりそうです。その前に、今年を総括する意味で、今年読んで印象に残った本についてまとめておきたいと思います。これで一区切りという感じかな。

★今年読んで印象に残った本★(爽友則)

1位 『あきない世傳 金と銀』 高田郁著
「みをつくし料理帖」以来の高田ファンですが、本作も素晴らしいです!未完の作品ですが、続きが早く読みたい!心が鬱々とした時に読むと、心に沁みる作品でした。なぜこんなにも心に沁みるのかと考えると、やはり日本人のメンタリティという考えに行き着きました。新作ですがどこか昔懐かしい感じもして、多くの日本人が共有している価値観に沿った作りになっていると思います。

2位 『シャーロック・ホームズ 聖典 60編』コナン・ドイル著
今年は、シャーロック・ホームズシリーズ読破に挑戦しました。子供時代にかなり読んだような気になっていましたが、実際は初期の短編を10編ほど読んだに過ぎないことがわかりました。大人になって読んでも面白く、謎解きに挑戦するのですが、なかなか当たりませんでした。ただ、後期の作品で読んでる途中で結末やトリックが分かってしまう作品もあります。大人になって読むと、ホームズの自分の身を犠牲にしても悪を殲滅したいと思う勇気に感動します。また、読んでいるとイギリスの地理(主にロンドン以南)に多少詳しくなれるのも楽しいと思いました。初期の短編に傑作(「まだらの紐」など)が多いですが、それらは子供頃に読んで、トリックや結末はほぼ覚えているので、それ以外でベスト3を選ぶと、、、以下の通りです。(1位)『バスカヴィル家の犬』(長編)、(2位)『恐怖の谷』(長編)、(3位)『踊る人形』(短編)。この中で、『恐怖の谷』は世評はあまり高くないようですが、私には傑作に思えました。二部構成になっていて、第二部はホームズが全く登場しないサイドストーリーなんですが、同じような構成の『緋色の研究(または『緋色の習作)』と比べて、サイドストーリーの部分が面白く、特に最後のどんでん返しが印象的でした。もっとも、もっと注意深い読者だとこのどんでん返しに気がついたかもしれません。また、さらにこの作品の結末がすでに書かれていた『最後の事件』に有機的に繋がっていくという構成も見事だと思いました。

3位 『人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの 』 松尾豊著
AIに関する本はいくつか読みましたが、この本が一番バランスが取れて説得力があると思いました。ディープラーニングのエッセンスを理解するにはいい本だと思います。この本を読んで、シンギュラリティ(コンピュータの能力が人間を置き去りにして際限なく進歩していってしまう時代)はそう簡単には実現しないという気がしました。

4位 『はじめての現象学』竹田青嗣著
これは哲学書です。1993年発行の本で、以前読んだものの再読でした。現象学というのは、20世紀前半に主にドイツで活躍した哲学者フッサールの唱えた哲学の方法ですが、この現象学の解説本とです。この現象学は現代人も学ぶべきものが多いということを再認識しました。特に、二つのグループの言い分のどちらが正しいかという風に問題を立てずに、対立する二つのグループがもの合意に至れるとすると、その条件は何かと考えるという方法が、現代の世界政治にとって有効なのではないかと思います。

5位 『フランス現代思想史』 岡本裕一郎著(中公新書)
こちらも哲学書ですが、フランスにおける構造主義辺りからポスト構造主義以降まで、コンパクトに概観したものです。小著なのでこれだけでは多くの思想家の思想の細部までは理解することは難しいですが、彼らがどういう問題意識を持ち、何と格闘したのかは跡づけられていると思います。毎日生きていく上で役に立つとは思えないですが、読んでいてかなり刺激を受けるもので、良書だと思います。

6位『銃口』 三浦綾子著
「道ありき」を読んで以来の三浦綾子ファンですが、この作品は初めて読みました。三浦さんの晩年の作品です。淡々とストーリーが進む中で、主人公が突然治安維持法違反の容疑で特高警察に逮捕されるという事態になり、ストーリーが急展開して驚きました。実に味わい深い作品です。いい作品だなぁと思います。

7位 『泥流地帯(正・続)』 三浦綾子著
これは三浦さんの中期の作品ですが、十勝岳の噴火とそれに伴う火山泥流の被害の話が正編のクライマックスです。この物語もこのクライマックの前は比較的淡々と進むのですが、クライマックスの描写はものすごい迫力です。人間が生きていく上で何が大事なのかを描き切った作品という気がします。

8位 『りゅうおうのおしごと』 白鳥士郎著
ライトノベルのイメージで読み始めたら、クライマックスシーンではグイグイ引き込まれる圧倒的な迫力にびっくりしました。まさに、著者入魂の作品だと思います。面白かったです。登場人物の中では、空銀子が圧倒的に好きです。今年は、その他将棋をテーマにした本やコミックをいくつも読みました。「女流棋士は三度殺される」、「将棋めし」、「ものの歩」はとても面白く読みました。「3月のライオン」は引き続き読んでますが、この作品は「ハチクロ」以上の大傑作だと思います。

9位 『時の娘』ジョセフィン・テイ著,? 小泉 喜美子訳
この本は小説(一応ミステリー)ですが、歴史上の人物(リチャード3世(薔薇戦争の頃の王様))がテーマです。稀代の残虐な王様とされている人物が、実はそうではなかったということを資料を駆使して実証していくという感じのものです。実は、まだ読んでいる途中で結末は知らないのですが、これまで読んだところでは大変面白いと思います。私の中ではイギリスの歴史上の人物でその人となりのイメージを持っている人はほとんどいない(例外はシェークスピアやエリザベス一世)の中で、少しイメージが湧いてきた人物になりました。

10位 『月は無慈悲な夜の女王』 ロバート・A・ハインライン著
この作品は、1965年から1966年にかけて雑誌に連載されたもので、ハインラインは1967年のヒューゴー賞長編小説部門を受賞しています。初めて読んだのですが、随所に古さは感じるものの楽しく読むことができました。ストーリーとしては、月への植民が進み、月世界が地球から独立する「独立戦争」の様子を描いたものです。アメリカの独立戦争を念頭において、アメリカが独立宣言をした1776年7月4日のちょうど300年後に月世界の独立宣言がなされるという設定になっています。私のハインライン好きは「夏への扉」によるところが大きいのですが、アメリカ本国では、本作の方がずっと人気が高いらしいです。その理由は、独立戦争を心の奥に持っているアメリカ人のメンタリティによるものかもしれません。それにしても、原題は「The Moon Is a Harsh Mistress」(月は厳しい女教師)となっていて、邦題はいただけないと思います。

番外
ドラマや映画のランキングも書きたかったのですが、時間切れです。ドラマでは『大河ドラマ 直虎』、映画では『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』がダントツ一位でした。
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今年を振り返って [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、こんばんは?[ムード]

関西に帰省中です。皆さんは、この年の瀬をいかがお過ごしですか?

掲示板の方でシチリさんが書いてくれましたが、私もこの一年の智ちゃんの出演作品を振り返りたいと思います。

★智花作品ランキング2017★(爽友則)

1位 『サクラパパオー』 ☆☆☆☆☆
まず、ストーリーが好きでした。ちょっとレトロな感じもしましたが、一夜の夢物語という感じで本当に素敵なお話でした。智ちゃんもヒロイン級の扱いで、見応えがありました。衣装やヘアースタイルなども大変好きでした。シチリさんからのお花を智花日記に載せてくれたりしたのも思い出に残ります。5公演ぐらいは観たと思うのですが、舞台自体が微妙に変化するし、観る方も少しずつ違う見方でみることができて、大変味わい深い作品だと思いました。

2位 『こころ』(再放送) ☆☆☆☆☆
再放送を熱望していて、やっと観ることができました。智ちゃんの演技がいいですね。私的には、お父さんが山で遭難したときの智ちゃんの演技が圧巻だと思います。このドラマ、実は、2003年の本放送の時に最初の1/5ぐらいは観たのですが、仕事が忙しくなって途中で観なくなってしまいました。最後まで観ていたら、きっと智ちゃんのファンになっていたと思うと残念です。因みに、私が智ちゃんのファンになったのは、2005年に放送された「雨と夢のあとに」の時でした。今から振り返ると、2003年と2005年はそれほど時間が空いてない気もしますね。あとは、「電池が切れるまで」の再放送を熱望します。

3位 『科捜研の女』 ☆☆☆☆
クライマックスのマリコとの対決シーンが圧巻でしたね。冒頭の微妙に笑うシーンもすごく良かったです。映画などで本格的な悪役も十分に演じられそうだと思いました。沢口靖子さんも智ちゃんの演技を評価してくださってるふしがあって、嬉しく思いました。悪役だけど、智ちゃんがとっても美しく感じられるドラマでした。

4位 『電卓刑事』 ☆☆☆☆
このドラマ、まずコメディタッチの部分が快かったです。ストーリーもそこそこ本格的で、楽しめました。智ちゃんは、時に可愛く、時に威厳があり美しく感じられました。着物姿は特に良かったです!

5位『あいの結婚相談所』 ☆☆☆
心温まるストーリーが良かったですね。智ちゃんはドラマの冒頭のところではやや野暮ったい感じでしたが、ウエディングドレス姿は本当に美しかったです。まるで、プライベートの結婚式の時のようだと思いました。最初からもう少し可愛い感じにして欲しかったかな。山崎育三郎さんの歌とダンスが非常に魅力的に感じられました。

6位 『ラストコップ THE MOVIE』 『結婚にまつわるエトセトラ』 &『密着!神奈川県警24時?』 ☆☆☆
この映画は、智ちゃんも出てた舞台挨拶に確か3回も観たので印象が強いです。今年の春は智ちゃんの追っかけのようになってましたね(笑)。ドラマ自体は感動できるものでしたが、ギャグのセンスが私とは違うのと、智ちゃんの出番が少ないのが不満でした。智ちゃんの高速キックはとても良かったです。結末については、賛否両論ありそうですが、私はあれもありかなと思います。Hulu配信分も全部見ましたが、智ちゃんのチャイナドレスが印象に残っています。

7位 『鑑識捜査官亀田乃武夫の臨場ファイル』 ☆☆☆
中村梅雀さんのほんわかした感じがよかったですね。「遺留捜査」と同傾向のドラマですが、ドラマ自体も面白かったです。智ちゃんの出番もかなりあったし、安曇野ロケのシーンは本当に面白かったです。智花日記に載ったわさびソフトも記憶に残ってます。このドラマ、シリーズ化して智ちゃんの出番が増えたらいいなと思います。

8位 『巨悪は眠らせない 特捜検事の標的』☆☆☆
このドラマは、まずドラマ自体が非常に面白く感じられました。名取裕子さんの演技はいいなと思いました。玉木宏さんは、正義感溢れる感じで、こんな人は現実にもあまりいないのではと思うほどでカッコいいと思いました。匠くん、頑張ってるなという感じでした(^_^)。智ちゃんの役は、勝地涼さんの引き立て役という感じでしたが、こういう役も確実にこなしてましたね。他に、中村俊介さんとか智ちゃんと共演したことがある人が多く、楽しかったです。

9位 『人形佐七捕物帳 第八夜「開かずの間」』 ☆☆☆
このドラマも智ちゃんの着物姿が見れたのはよかったです。ストーリーのトリックもそこそこ面白かったです。

10位 『森村誠一の棟居刑事10』 ☆☆☆
まず、「ハツカレ」で共演した細田くんとの久しぶりの共演ということで驚きました。細田くん、ちょっと工藤阿須加さんみたいな雰囲気だなと思いました。智ちゃんの颯爽とした刑事役はとてもよかったですが、出番は多くなかったですね。ドラマ自体は、最近の事件が昔の殺人事件による凶縁によって引き起こされたという複雑な感じで、全貌が明らかになるとそれなりに感動的でした。でも、ちょっと恣意的すぎる作品のような気もします。

11位 『増山超能力師事務所』☆☆☆
超能力者の話がやや荒唐無稽にも感じられて、ちょっとついて行けない感じもありました。観てるとそこそこ面白いかもと思いましたが、やや印象が薄いです。でも、智ちゃんの出番は結構あったのは良かったです。

12位 『あなたのことはそれほど』 ☆☆☆
今年で唯一の連ドラレギュラーでしたが、まず登場人物に感情移入できなくて、ドラマを見ること自体がかなり辛い感じでした。ただ、智ちゃんの役(もりちゃん)は人柄もよく安心もでき、癒される感じでしたね。でも、出番が少ないのが大不満でした。

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智ちゃんからのメッセージ [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、こんばんは?[クリスマス]

メリークリスマスは、既に言ったので、今度はフランス語で、

Joyeux Noel !

智ちゃんからクリスマスメッセージが届きましたね。
「あたたかい 笑顔溢れる Xmasを」となっていました。智ちゃんらしいメッセージですよね。心に沁みます。智ちゃんの写真は、首まである赤い服で、サンタのイメージもちょっとありますね。クリスマスを意識したのは確かでしょうね。智ちゃん、ありがとう!

そして、今日智花日記が更新されました。クリスマスの挨拶とともに、大きなクリスマスツリーの前に立つ素敵な智ちゃんの写真が載っています。立派なツリーです。どこかのお店でしょうか?それとも、智ちゃんの自宅なんでしょうか?横に立つ智ちゃんも美しかったです。

そして智ちゃんは今日メンテナンスデーだったそうです。整体に行くと書かれてました。しっかりメンテナンスして、来年の仕事に備えて欲しいですね。智ちゃんの今年の色々な頑張りが思い出されますね。。。

羽生さんと井山さんの国民栄誉賞は今日か明日に正式発表という情報が流れてましたが、2月の授与式まだ時間が空きすぎるというような理由で、1月に先延ばしになったらしいです。正式発表がないとなんとなく落ち着かないですよね(^_^)。
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メリークリスマス! [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、智ちゃん、メリークリスマス![クリスマス]

昨日、智花日記が更新されました。「電卓刑事」で翔子の部屋に置いてあった写真の時と思われる写真が載りました。比較的地味な色合いの着物姿ですが、かえって智ちゃんの美しさが匂い立つようだと思いました。「また、素敵な和装姿をお見せできると良いと思います」と書かれていました。このドラマの評価、私はかなり高いです。
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久しぶりの...キャラメルボックス [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、こんばんは?[るんるん]

昨日、智花日記が更新されました。「久しぶりの」という題だったので何かと思ったら、なんとキャラメルボックスの舞台を観劇したというお話でした。私も先週末にみた「ティアーズライン」だと思います。「観た後は、温かい気持ちでいっぱいです」と書かれていましたが、私も全く同じことを感じました(^_^)。「やっぱり、私にとってクリスマスツアーは特別ですね。あの時を思い出すから初舞台《君の心臓の鼓動が聞こえる場所》」とも書かれてました。実に懐かしいです。また、キャラメルの舞台に立つ智ちゃんを観てみたいものです。
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「DOCTORS」クランクアップ! [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、こんばんは?[るんるん]

今日は智花日記が更新されました。「DOCTORS」の撮影が無事クランクアップしたと言うことです。ドラマの撮影全体が終了したのかどうかは不明ですが、最終日の今日は早朝からずっと長くスタジオ収録だったと言うことです。智ちゃん、お疲れ様でした。かなり時間をかけて撮影していたので、1/4のオンエアが楽しみですね(^_^)。

写真は、花束(?)とDOちゃん(ドラマのマスコット)クッキーを手に持った智ちゃんでした。メイクを落とした後のような雰囲気でした。
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「電卓刑事」の感想など [黒川智花] [智花ウォッチング]

みなさん、こんばんは?[るんるん]

「電卓刑事」はご覧になりましたか?私ももちろんリアルタイムで観ましたが、素晴らしかったです。今年見た智ちゃんでは、「サクラパパオー」の時と並んで、もっとも美しいと思いました。出番も多かったし、途中黒幕感を感じるほど迫力もありましたね。2時間ドラマですが、ヒロイン級の扱いだと思います。実によかった。テレ朝ということで、中込プロデューサーさんが担当されているかと思って調べましたが、違うようですね。

ストーリー自体は、電卓刑事が数字一般に強いという設定かと想像していたら、お金だけのようでした。思った通り、コメディータッチのところがありましたが、思ったより本格的なサスペンスドラマだったと思います。智ちゃんは最初に登場した時からワケありの感じで、また犯人側?と思いましたが、中盤ぐらいから犯人ではなさそうだなと思いました。しかし、黒幕は意外な人でしたね。当てられませんでした(^_^;;)。

智ちゃんの京言葉はまだ違和感がありますが、以前よりは改善してるかなと思います。それにしても、智ちゃんは可愛いと思うシーンと、美しく迫力があると思うシーンの両方があって、持ち味を発揮してるなと思いました。

今週末は風邪も回復して、あちこち出歩きました。まず、土曜日は池袋のサンシャイン劇場でキャラメルボックスのクリスマス公演「ティアーズライン」を観劇しました。キャラメルボックスのクリスマス公園らしく、手に汗を握る展開で、観終わった後、心がホッカホカになる作品で、観に行ってよかったです。今日は午前中は「電卓刑事」を観て、夜は巷で凄いという評判の映画『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』を観てきました。確かに凄い作品でした。これ、CGではなく人形などを使って一コマ一コマ撮影する齣撮りアニメなんです。

昨日、智花日記とマネ日記が更新されましたが、もちろん「電卓刑事」のオンエアのお知らせでした。

阿南敦子さんがツイッターで書かれてましたが、昨日は阿南さんのお誕生日で、智ちゃんはプレゼントをあげて、食事会にも行ったらしいです(*^^*阿南さんは、智ちゃんが)顔も可愛くて性格もかわいい奇跡の人だ、と書かれてました!(*^^*)
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DOCTORSの撮影、ラストスパート [黒川智花] [智花ウォッチング]

今日は本当に寒かったですね。温度計を見ても、真冬の一番寒い時に近い気温でした。ふたご座流星群の話が出てますが、ちょっと寒くて今回はパスしようと思います。また風邪がぶり返しても良くないですしね。

昨日、今日と智花日記が更新されています(^_^)。

昨日は、撮影がラストスパートという情報が載ってました。1/4の放送なので、そろそろ撮影終了になるのでしょうね。そういえば、11/24付の日記で「年末までお仕事がんばります」と書かれていて、これを読んでお正月スペシャルではないなと思ったのを思い出しました。でも、12/20頃までの撮影だとしても年末と言って良さそうですね。それから、体調が良くなったそうです(^_^)。よかった!風邪気味だったのは寝不足が原因だったそうです。写真はお友達たちとのディナーでテーブルに座った智ちゃんでした。

今日の日記は、ひと足早いクリスマスのご馳走(写真はデザートと思われるものでした)を食べてパワーチャージした智ちゃんの写真が載りました。旦那さんと一緒だったのかな?

『電卓刑事』の情報を少し。
http://www.asahi.com/and_w/interest/entertainment/CORI2102229.html

「物語のはじまりは、アンティークショップで発生した強盗事件。犯人の男・滝森啓介(住田隆)は人間国宝の陶芸家・南川万雪(品川徹)作の2000万円の茶碗を強奪したものの、逃走に失敗し、客の日枝野翔子(黒川智花)と従業員の野口真一(六角慎司)を人質にとって立て籠りをはじめる。」
などとなっています。もっと色々情報が載っているのですが、あえて読みませんでした(笑)。
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